2012年9月アーカイブ

昨日は子どもの件で学校の相談室に行ってきました。
最近は月に1回くらいのペースで行ってます。

発達障害のある子どもはイマジネーション(想像力)が弱いと言われていますが、
うちの子どもの場合もそれが当てはまります。

今日はちょっと長くなります。 ( ブックマークして後で読む  Yahoo!ブックマークに登録 このエントリーをはてなブックマークに追加 )

つい先日の朝の出来事です。

食パンにウインナーと卵を焼いたものをのせ、マヨネーズとケチャップを
かけて朝ごはんに出しました。

すると、「パパのほうがいい」といって、お皿を取り替える息子。

そして、旦那が取り替えてあげて、自分の分を食べると、
息子はぐずりだしました。

「そっちのほうがよかった」

自分で取り替えたんじゃないの?!

またか・・・。
溜息がでてしまいます・・・。

「卵は一個、ウインナーも一個、マヨネーズもケチャップもかかってる、
パパのもあなたのも全く同じだよ。一体何が嫌なの?」

しかし、息子はその理由は言わず、ただぐずるばかり。

何度かこちらが理由を聞くと、
そのうち「さっき、ママが言った」と言い出します。

しかし、私も旦那もなんのことやらサッパリ・・・。

小学校に行く時間もどんどん迫っているし、こんな言いあいをしている場合じゃない・・・。

仕方がないので、二つの皿を一旦さげて、
旦那の食べかけのものを見ながら、ウインナーの角度を同じように並べ直し、
ケチャップのかけかたも似せて、もう一度息子の前に出してみました。

「ほら、一緒になったよ。おんなじでしょう?
さ、早く食べなさい。」

そういうと息子はパンを食べ始めました。

朝からぐったりです。

相談室の先生にこの話をしてみました。

「先生、一体これって何なんですかね?」

すると先生は
「こだわりでしょうね。気持ちがそう向いたら切り替えられない。
イマジネーションも弱いので、
材料が同じものと言われても見た目が違うと納得できないんでしょう。」

ああ、そうか。
想像力が弱いから同じって言われても受け入れるのが無理なんだ。

日記や絵を描くなど(お手本を見て書くのはOKだけど、0から自分で想像して書くのはNG)
想像力が必要なものは本当に苦手で、宿題などでもいつも苦労しています。

想像すること、予測することなど、定型発達をしている人にとっては
なんてことないですよね。

私も息子が生まれるまで、そんなことがそれほど重要だとは思わなかったし、
それが苦手だとここまで生活に影響がでる、ということももちろんわかりませんでした。

発達障害の子どもは想像するのが苦手と言われていますが、
たぶんこの苦手さは大人になってもずっと続いていくでしょう。

今後、どうやってこのイマジネーションの部分を補っていくのか??

全てを解決することはできなくても、こういった問題に直面するごとに
「こういう場合はこうなる」というパターンを教える、
もしくは、事前に物事の流れをシュミレーションさせておく、
といったことが多少なりとも彼の助けになるのでしょう。

ただ、今回のパンの件は、それプラス彼の気持ちの切り替えができないという
特性も加わっているのでそこも問題なんですけど。orz

次回からは、
事前に「本当にこっちでいいのね。決めたらそれを食べるんだよ。」
って何度も確認をしてから食べるしかありませんね。

それで、グズられたらどうしようもないけど・・・。(_ _;)

昔、2種類のおかしがあって、それを私と息子で
食べたんですが、息子に好きなほうをとらせ、私が残りを選んで食べたら、
食べ終わった後で「そっちがよかった」と言われたことがありました。

2~5歳くらいまではそういうのが本当に頻繁にあったんですよね。

で、相談室の先生がこの件を挙げて
「基本的にはこのパターンと変わってないですよね。」と言うんです。

(私も昔のことはすっかり忘れていて、
先生に言われて、ああ、そいういえばそうだった、って思いだしたんですけど)

「小さいころと変わってないんですね・・・」と私が言うと

「もちろん、成長はしています。ただ、こだわりや苦手さは
大きくなってもやはり多少なりと残っていくでしょうけど。」と先生。

彼がスムーズに生活を送っていけるために、
親にどれほどのことができるのでしょうか?

いろいろ勉強して、彼にあう方法を見つけていくしかありません。

今回、相談室ではこの件以外にも問題行動について分析したのですが、
かなり彼の行動パターンが見えてきたように感じました。

やはり、病院以外でもこうやってじっくり相談できる場所があるって良いです。

病院だけだと時間も限られるので、いろんな機関を利用して
いろんな見方を知ることは混乱する可能性もありますけど、
別の角度から視点を与えてもらえるという点ではメリットがありますね。

耳ツボダイエットブームが再来してるらしいですね。

しかも、おしゃれを楽しみながらできるってことで、グッズや本も売れまくってるのだとか。

耳ツボダイエットといえば以前に流行しましたけど、
その後は定番的な感じであまり表にはでてこなかったですよね~。

最近の耳ツボシールはスワロフスキーなどが使われていて、とてもおしゃれなのだそうです。

なので、「耳ツボジュエリー」とも呼ばれています。

耳ツボシールといえば、目立たないように・・・っていうイメージでしたが、
おしゃれアイテムとしても使えるようになってるんですね。

ちなみに、ツボを刺激する突起物は針などではなく、
α波チタンを使用しているものもあり、
これだと多少位置がずれていても効果を発揮するのだそうです。

なかなか正しい位置に貼るって素人には難しそうなので、これはいいですよね♪

他にも耳ツボダイエットセット(サポートや教材つき)のものが販売されていたり、
耳ツボダイエット講座を開催しているサロンなどもあるみたいです。

耳ツボはダイエットだけでなく、便秘や頭痛などいろんな悩みに効くらしく、
なんと、顔のたるみや頭皮のたるみなどにも効果があるそうです。

耳ツボダイエットをされている方の写真を他のブログで見ましたけど、
明らかにリフトアップされてるんです!

耳ツボ、恐るべし!

「耳つぼpushでキレイになる!」っていう耳つぼジュエリー付きの解説本が
販売されていますが、ネットでは売り切れで価格も高騰してるみたいです。^^;

耳ツボジュエリーはいろんなものがネットショップなどで
手軽に購入できるみたいなので興味のある人は試してみてはいかがでしょう?

お尻が横広がりの扁平尻で悩んでいる方のためのエクササイズを紹介します。

年齢的なものもありますけど、出産を経験された方は特に
骨盤が開き気味で、それが扁平尻の原因になっていることも。

骨盤が開いていると筋肉も引っ張られて、
横広がりなお尻になってしまうそうです・・・。

今回紹介するエクササイズはお尻の筋肉をひきしめるエクササイズと
骨盤をひきしめるエクササイズ。

この二つを合わせて行うと、扁平尻も引き締まった小尻に・・・。

さっそく、やり方です。

<お尻の筋肉をひきしめるエクササイズ>

まず、横向きにして寝て、左ひじを床につけて上半身を起こします。

右ひざを90度に曲げ、お腹のほうに引き寄せながら、
床から上に持ちあげます。

ひざを90度に曲げ、脚を床から上にあげた状態で、
右脚を後ろに向かって円を描くように5回大きく回します。

外回しが終わったら、内回しをします。

これを左右5回ずつ行います。

次に骨盤を閉める運動に移ります。


<骨盤をひきしめる運動>

椅子に座り、背筋を伸ばします。
かかとは左右をくっつけておきます。

両腕をクロスさせ、右手は左ひざの内側、左手は右ひざの内側に当てます。

それぞれの手はひざを開くように外側にプッシュし、
ひざは開かないように(手の力に抵抗するように)内側に力を入れます。

その状態で5秒キープします。

これを5回行いましょう。


最初の脚を回す運動のほうは私もやったんですけど、
股関節が最近硬くなってるせいか、最初ちょっとつりそうになりました。(涙)

人によって左右でやりにくいほうがあると思うんですけど、
ずっとやっているとスムーズに動くようになってきます。

骨盤をひきしめる運動のほうも効果があるので、
これらをセットで毎日行ってみてください。

扁平尻にきっと変化が起こるはず?!

マイコプラズマ肺炎についてテレビでやっていたのですが、
なんと去年の同時期に比べて2倍弱くらいの勢いで患者が増えてるそうです。

マイコプラズマ肺炎ていえば、去年流行った気がするなぁって
のんきに見ていたら、今年はまた様子が違うみたい?!

その原因が菌の突然変異によって今まで効いていた抗生剤がきかなくない
種類のものがでてきたから、感染者数が増えてるらしいんです。

いまのところ他に特効薬の開発もされていないので、打つ手がないのだとか。

新種って怖い・・・。(><)

マイコプラズマ肺炎は悪化すると肺炎や脳炎になるそうなので、
早期発見&早期治療が大事なのですが、治療法がないのではどうにもならないですね。

マイコプラズマ肺炎に感染する人の多くは14歳以下なのだそうです。

マイコプラズマ肺炎は咳などから飛沫感染してしまうので、
もしも学校などで新型のマイコプラtズマ肺炎が流行ったりしたら
想像するだに恐ろしい・・・。

しかも今の時期って季節の変わり目でただでさえ体調をくずしやすいのに。

冬じゃないからマスクもしませんしね・・・。

感染者はこれからさらに増えそうな感じです。

体力のない小さい子どもや高齢者の方はかかると危険なこともあるので
一緒に住んでいる家族も含めて、
マスク着用や手洗いうがい、体調管理などにつとめ、感染を防ぎたいところです。

早く新型のマイコプラズマ肺炎の菌に効く特効薬が開発されるとよいですね!

9月1日からポリオの不活化ワクチンの定期予防接種が始まりました!

生ワクチンに対する不安を抱えつつ予防接種を受ける必要がなくなり、
本当によかったです。

ただ、生ワクチンでは2回の摂取でよかったのですが、不活化ワクチンの場合は
今までと接種回数やスケジュールが違ってきますので注意が必要です。

ポリオの不活化ワクチンは4回接種になるので、ちょっと大変になります。

ポリオの不活化ワクチンの回数・スケジュールは以下の通りです。

<接種回数と対象年齢>
初回3回(生後3カ月~12カ月)
追加1回(初回接種より12カ月~18カ月後(最低6か月後))

万が一、対象年齢の期間を過ぎていても、7歳半までなら接種できます。

ただし、追加接種については、H24年9月1日の時点で、
まだ定期予防接種に含まれていないそうで、試験データが整ったら開始されるそうです。

さて、すでに生ワクチンを1回接種している人や、
自費で1~3回受けてる人、これから受ける人など状況が違うと思いますので、
そういった場合、どうすればよいのか読売新聞にまとめられていたので
シェアしたいと思います。

<H24年7月31日までに誕生した子ども>

これまでの
接種履歴

生ワクチン 自費で不活化を1~3回 なし

接種回数

2回接種していれば不要。1回なら不活化ワクチンを3回 不活化ワクチンを計4回になるように接種 不活化ワクチンを4回

<H24年8月1日以降に誕生した子ども>
11月から3種混合(百日せき、ジフテリア、破傷風)を含めた4種混合が接種可能予定。

※詳細は厚生労働省のホームページでご確認を
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/polio/qa.html

11月から4種混合の接種ができるということで、
それを待ちたい人もいるかもしれませんが、
8月より以前に産まれた子どもの場合は、待たずにポリオと三種混合を
単独でそれぞれ受けるようにしたほうが良いということです。

うちの子も生まれた頃はポリオの不活化ワクチンの導入は未定と言われていましたが、
予想より早くに切り替わって安心しました。

上の子どもに比べると、ヒブや肺炎球菌、ポリオの不活化ワクチンなど、
予防接種の回数が圧倒的に多いので、ちょっと大変ですけど、
子どものためにはがんばって受けさせないとですね。^^;

赤ちゃんの頃から幼少期にかけて指しゃぶりをする子どもは多いですが、
歯並びに影響がでるのでは?と心配するお母さんも多いと思います。

一体、何歳までなら指しゃぶりをさせていてよいのでしょう?
何歳になったらやめさせたほうがよいのでしょうか?

指しゃぶりについて読売新聞に記事があったのでシェアしたいと思います。

指しゃぶりは歯並びに影響するのか?というと、やはり影響はあるみたいです。

出っ歯や開咬(かいこう)、交叉咬合(こうさこうごう)などの原因になるそうですよ。

開咬(かいこう)とは、前歯に隙間が開く症状で、
この隙間に舌をいれるようになると発音に影響するそうです。

また、交叉咬合(こうさこうごう)は、指しゃぶりで吸う力が強いと
上あごが狭くなり、奥歯の噛み合わせが左右で異なる症状です。

出っ歯になるということは知っていましたが、
開咬(かいこう)、交叉咬合(こうさこうごう)という異常も起きるなんて
知らなかったです。

出っ歯と開咬は3~4歳までに指しゃぶりをやめて、
舌をつきだしたり、口が開けっ放しになるのをやめさせられれば
自然に治ることがあるのだそうです。

でも、交叉咬合(こうさこうごう)に関しては、残念ながら、
自然に治るものではなく、嚙み合わせがわるいことによって
顔のゆがみなどの影響もでてくるのだとか・・・。

場合によっては矯正が必要になったりするのですって。

そうなると大変ですね・・・。

その前になんとか指しゃぶりをやめさせたいものです。

ただ、赤ちゃんや小さい子が指しゃぶりをするのはよくあることで、
(うちの子も指しゃぶりしまくりです。^^;)
一体、いつからやめさせるようにすべきなのか?疑問ですよね。

小児科医と小児歯科医で組織する委員会は
3歳ごろまでは禁止する必要はないのだそうです。

ということは、4歳には指しゃぶりを完全にやめさせるべきってことでしょうか?

やめさせるためには無理にやめさせるのは好ましくなく、
子どもに「歯にとってよくない」ということを教えてあげるのが良いそうです。

「シアーズ博士のベビーブック」という本に書かれていたのですが、
子どもにガミガミ言うとよけい気になって指しゃぶりをしてしまうので、

指しゃぶりしていたら、手を使う遊びを一緒にしてみたり、
寝る時は、抱っこして寝れる大きなぬいぐるみを持たせたり、
寝ている最中に様子を見にいって、指しゃぶりしていたら指をはずす、

といったことが必要なのだそうです。

歯は一生必要なものですし、歯並びは体全体に影響を及ぼす
といいますから、ここは親としてもがんばりどころです。

指しゃぶりは年齢に応じた対応が必要だそうなので、
もし、3歳すぎても指しゃぶりがやめられない場合は
早めに小児歯科で相談したほうがよいそうですよ。

福島県のいわき市で「子どもの生活科学研究会」で
幼児と小学生の約300人に名前など書かせたところ、9割の子どもが
正しく鉛筆を持てていなかったという記事が読売新聞にのっていました。

実はうちの子もきちんと持てないんですよね・・・。(汗)

正しい鉛筆の持ち方は、

  • 人差し指は鉛筆を削った先端から25ミリあたりに置く
  • 親指は人さし指よりも少し後ろに置き、中指は人さし指より前に出し、3本の指で軽く持つ
  • 薬指と小指は中指に沿わせて軽く曲げる
  • 鉛筆は紙に対する角度が60度になるように持つ

だそうです。(読売新聞より)

ただ、読んでもいまいちわかりにくいですよね・・・。

うちの子用に買った正しい鉛筆の持ち方が身に着く「うずまき鉛筆」の箱に絵があったので、正しい持ち方の絵をのせときますね。

enpistu1.jpg

ちなみに、うずまき鉛筆の写真↓

enpistu2.jpg

今、溝の位置で指をあてる場所を覚えさせるというものなんですよ。

鉛筆にはめるプラスチックみたいなグッズもありますけど、うちの子はこれのほうがわかりやすいみたいです。

一番下の溝に人差し指、その次の溝に親指って感じで教えてます。

うちは生協で買いましたが、ネットでも購入できるみたいです。

さて、話を戻して・・・。

鉛筆の正しい持ち方は最初が肝心で、親が手を添えて指の位置など教えてあげることが大事なのだそうです。

うーん、最初に手を添えてまでは教えなかったな・・・。

それがいけなかったのかしら??

何度教えても正しく持てないんですよね。

持たせようとすると「字が書けない!!」って怒るし・・・。

滝野川第四小学校(東京)の校長の太田厚篤憲氏は、
鉛筆の正しい持ち方の指導を積極的に行ってるそうなのですが、
「鉛筆を正しく持つと指に負担がかからず、長い文章を書いても疲れにくい。『はね』や『はらい』も正しく欠け、きれいな字を書けるようになる。正しく鉛筆を持つ理由をきちんと教え、納得させることも大切です。」と言っています。(読売新聞より)

また、目白大学教授の谷田貝公昭氏も
「矯正せず、そのままにしていると、筆先が見えづらく自体が崩れてしまう。姿勢も悪くなり、視力に悪い影響をおよぼしかねない」と言っています。(読売新聞より)

なるほど~。

うちの子の場合なら「正しく持つと疲れにくくなるよ。」っていうのと「姿勢が悪くなって目も悪くなるよ」っていうのが使えそうです。

ちなみに鉛筆が正しく持てないので、お箸も正しく持てません・・・。orz

早いうちに鉛筆を正しく持てるようになってもらいたいものです。

スマートフォンはMEDEIASのN-04Dを使っているんですけど、
昨日、通話ができなくなりました。

自分の声は相手に聞こえないし、相手の声も聞こえない。無音状態。

なんで?!

ミュートになってるのかと思って確認してみたけどなっていないし、
音量も最大になってる。

でも、スピーカーをタップすると通話ができるんです・・・。

スピーカーだと通話できて、普通の状態だと通話できない。

何の設定がおかしいんだろう??と思って、設定画面を見たものの、
それらしきものは見当たらない・・・??

スピーカーじゃないと通話できないなんて、人前で会話が筒抜けよっ!
そんなの使えるわけないじゃんっ!

で、docomoに行こうかと思ったけど、とりあえずネットで検索してみることに。

すると、MEDIASを使っている人たちの間では、
通話できない、無音状態、という不具合がけっこう多くあるみたいなんです・・・。

解決策として、電源を一旦切って入れ直したら通話できるようになった
という人がいらっしゃったので、私もそれを試してみることに。

すると・・・

スピーカーじゃなくても通話できるようになりました!ホッ。

でも、これって正常な状態じゃないですよね~。

もし、再度なったらdocomoに行って、不良品だって言わなくてはっ。

ネットで見てみたら、MEDIASでの通話に関して以下のような不具合を
経験されてる方がいるみたいです。

  • 通話中に相手の声が聞こえなくなる。
  • 相手の声は聞こえるがこちらの声が相手に聞こえない。
  • 電話の通話終了ボタンがでなくて、相手に切ってもらわないと通話を切れない。
  • 通話呼び出し中に画面が消え、電源を切ることもできず、電池パックをはずさなければならない。
  • 通話したい相手を表示させタップしたら他の人にかかった。
  • 履歴から勝手に誰かに電話をかける。

スマートフォンを買う前にやはり口コミなどきちんとチェックしたほうがいいですね。

まあ、不具合というのは個体によって当たり外れもあるでしょうから、
必ずしも口コミのとおりとはいかないでしょうけど、
ある程度参考になると思います。

特に以前にも書きましたけど↓
http://www.yuyuit211.com/2012/07/31/post-212/
新機種を購入する際は、最新式だから!と
飛びつかずに、ある程度口コミなどが出てきて、確認してから買うことをおすすめします。

このアーカイブについて

このページには、2012年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2012年8月です。

次のアーカイブは2012年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。